映画,邦画

★★★☆

「とらや」におばちゃんの遠縁にあたる美しい娘が手伝いにやってくる。彼女を見た寅さんは、一目惚れしてしまうが…。

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★★★★

<あらすじ>
弟分の登(津坂匡章)から、昔世話になった政吉親分が大病を患っていると聞いた寅さん(渥美清)は、登と共に札幌へ向かう。親分は死ぬ前に息子に会いたいというが、息子の澄雄(松山省二)はやくざな生活を送ってきた父親に会うことを拒否した。地道に生きようと決めた寅さんは浦安の豆腐屋で働き出し、そこの娘・節子(長山藍子)に惚れてしまう。

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★★☆

湯の山温泉で旅館の番頭をやっていた寅さんは、旅館の経営をいっさい切り盛りしている未亡人・お志津に淡い慕情を寄せていた。そのお志津のために、お志津の弟・信夫と芸者・染奴の間も取り持った。しかし、お志津には心に決めた人がいることを知らされ失恋してしまう。

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★★★☆

『続・男はつらいよ』(ぞく・おとこはつらいよ)は、1969年11月15日に公開された日本映画。男はつらいよシリーズの2作目。製作・配給は松竹(大船撮影所)。

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★★★★

渥美清主演による国民的人気シリーズ「男はつらいよ」の第1作。中学の時に家を飛び出した車寅次郎は、全国を渡り歩く香具師になった。両親の死を風の便りに知った寅次郎は、故郷・柴又へ久方ぶりの里帰りを果たすが…。